保津川周辺でのイベントを紹介するよ
この情報は、2011年度版になります。天候等で日時が変更、中止になる場合がございますので ご了承お願い申し上げます。
4月
保津川のリバーサイドにある桜並木を見ながらの
ラフティングはこの時期限定です。ラフティングを
終えたらトロッコに乗って嵐山に行き、嵐山観光は
どうですか?トロッコからはラフティングコースが
見ることができ、ボートからとはまた違った景色が
見れると思いますよ。
中旬…桜花祭
場所:平岡神社
平岡神社は、桜の名所でも知られており数多くの品種の 桜が植えられている。4月のはじめ頃からは夜桜も楽しめ 祭りの時には触れ太鼓を先頭に、赤鬼、青鬼、山車、 稚児列、王朝衣装をまとった男女などの時代行列が 練り歩くのを見物することができる。
下旬・・・松尾祭
場所:松尾大社
ここでは神輿では「船渡御」が行われ、船に神輿をのせて 桂川をわたる光景を見ることができる。なかなかほかでは ることのできい光景をこの時期だけ見ることができる。
中旬…桜花祭
場所:平岡神社
平岡神社は、桜の名所でも知られており数多くの品種の 桜が植えられている。4月のはじめ頃からは夜桜も楽しめ 祭りの時には触れ太鼓を先頭に、赤鬼、青鬼、山車、 稚児列、王朝衣装をまとった男女などの時代行列が 練り歩くのを見物することができる。
下旬・・・松尾祭
場所:松尾大社
ここでは神輿では「船渡御」が行われ、船に神輿をのせて 桂川をわたる光景を見ることができる。なかなかほかでは ることのできい光景をこの時期だけ見ることができる。
5月
2・3日・・・亀岡光秀まつり
明智光秀公を偲ぶお祭りです。亀岡は明智光秀 ゆかりの地で、亀岡手作り甲冑仮装した武者や、 ブラスバンドなど総勢約600人の大行列が 見れます。なかなか面白いお祭りで、 保津ガイドおススメ祭りの一つです!
上旬・・・加茂競馬
場所:上賀茂神社
「加茂競馬」と書いて「かもくらべうま」と読むこの祭りは 1093年に始まった伝統ある祭りのひとつで、舞楽装束をまとい、 馬にまたがり2頭ずつが競い合う祭りである。
15日・・・葵祭
京都四大行事の一つである「葵祭」。日本の祭のうち 最も優雅で古趣に富んだ祭として知られています。 平安朝の優雅な古典行列は平安貴族そのままの姿で 列をつくり、京都御所を出発、総勢500名以上の 風雅な行列が下鴨神社を経て、上賀茂神社へ向かいます。 昔、京都に都があったことを思い出させる祭りの一つです。
明智光秀公を偲ぶお祭りです。亀岡は明智光秀 ゆかりの地で、亀岡手作り甲冑仮装した武者や、 ブラスバンドなど総勢約600人の大行列が 見れます。なかなか面白いお祭りで、 保津ガイドおススメ祭りの一つです!
上旬・・・加茂競馬
場所:上賀茂神社
「加茂競馬」と書いて「かもくらべうま」と読むこの祭りは 1093年に始まった伝統ある祭りのひとつで、舞楽装束をまとい、 馬にまたがり2頭ずつが競い合う祭りである。
15日・・・葵祭
京都四大行事の一つである「葵祭」。日本の祭のうち 最も優雅で古趣に富んだ祭として知られています。 平安朝の優雅な古典行列は平安貴族そのままの姿で 列をつくり、京都御所を出発、総勢500名以上の 風雅な行列が下鴨神社を経て、上賀茂神社へ向かいます。 昔、京都に都があったことを思い出させる祭りの一つです。


6月
中旬・・・竹伐り会式
場所:鞍馬寺
「鞍馬山竹伐り会式」とは、平安時代に鞍馬山の高僧が、修行中に 現れた大蛇を退治したことから始まりました。青竹を大蛇に見立て 真剣を手に弁慶かぶりにした男衆が竹を切っていくというような 祭りになります。
中旬ごろ・・・蛍
この時期くらいから、スタートポイント付近でホタルが 見れる時期になります。最近では、ホタルを見る機会が減り、 見たこと無い人が増えてきましたが、一度、ツアー帰りにでも よって見てはいかがですか?
25日・・・北野天満宮の市
毎月25日には北野天満宮では出店が立ち並び普段以上に 賑やかになります。ただ、この日はいつもと違い、 菅原道真公の誕生日。こんな日におまいりすると、いつもの倍は ご利益がありそうですね。近々試験などがある方は、 一度立ち寄ってみればどうでしょう
場所:鞍馬寺
「鞍馬山竹伐り会式」とは、平安時代に鞍馬山の高僧が、修行中に 現れた大蛇を退治したことから始まりました。青竹を大蛇に見立て 真剣を手に弁慶かぶりにした男衆が竹を切っていくというような 祭りになります。
中旬ごろ・・・蛍
この時期くらいから、スタートポイント付近でホタルが 見れる時期になります。最近では、ホタルを見る機会が減り、 見たこと無い人が増えてきましたが、一度、ツアー帰りにでも よって見てはいかがですか?
25日・・・北野天満宮の市
毎月25日には北野天満宮では出店が立ち並び普段以上に 賑やかになります。ただ、この日はいつもと違い、 菅原道真公の誕生日。こんな日におまいりすると、いつもの倍は ご利益がありそうですね。近々試験などがある方は、 一度立ち寄ってみればどうでしょう

7月
1〜31日・・・祇園祭
日本三大祭の一つである祇園祭。今や全国的にも有名な
祇園祭は、クライマックスとなる山鉾巡行と
神幸祭(いずれも17日)をはじめ、多彩な祭事が繰り
広げられる。是非、日本の代表的なお祭りを見に来ては
いかがでしょうか
7日・・・七夕祭り
この時期になると京都のいろんな神社で七夕イベントがある。
ひとつおススメは、縁結びで有名な地主神社のイベントは
どうだろうか。織姫・彦星に見立てた一対のこけしの裏に
自分の名前と相手の名前を書き、笹の葉につるしてお祈り
8月
1日・・・八朔
場所:祇園一帯
この時期祇園の町の伝統行事である八朔が行われる。八朔とは、舞妓さんや 芸妓さんが、夏の礼装をして日ごろお世話になっているお茶屋さんや踊りの師匠 やお得意先などに挨拶まわりをすることで、この時は多くの舞妓さんに会うことが できるかも
6・7日・・・亀岡平和祭り
この祭りは、恒久平和を祈念し、丹波音頭大踊りなどが 行われており、7日には花火大会も行われます。
花火は、当社集合場所の隣駅である、亀岡駅近くからあがるので、 大迫力の花火が、間近で見ることが出きます。
16日・・・五山送り火
京都四大行事の一つである五山送り火。山に火がともり大きな文字が 浮かび上がってくるところは圧巻です。このついでにラフティングでもよし、 ラフティングのついでに見に行くもよし、是非一度観光に行ってみてください。
場所:祇園一帯
この時期祇園の町の伝統行事である八朔が行われる。八朔とは、舞妓さんや 芸妓さんが、夏の礼装をして日ごろお世話になっているお茶屋さんや踊りの師匠 やお得意先などに挨拶まわりをすることで、この時は多くの舞妓さんに会うことが できるかも
6・7日・・・亀岡平和祭り
この祭りは、恒久平和を祈念し、丹波音頭大踊りなどが 行われており、7日には花火大会も行われます。
花火は、当社集合場所の隣駅である、亀岡駅近くからあがるので、 大迫力の花火が、間近で見ることが出きます。
16日・・・五山送り火
京都四大行事の一つである五山送り火。山に火がともり大きな文字が 浮かび上がってくるところは圧巻です。このついでにラフティングでもよし、 ラフティングのついでに見に行くもよし、是非一度観光に行ってみてください。

9月
初旬・・・八朔祭
場所:松尾大社
境内や参道一面に提灯が数千個店頭され盆踊りが行われる。当日は早朝から 神事相撲が行われ、13時頃から、酒樽で作られた神輿を子供が かついで境内を練り歩く。
〜中旬まで・・・嵐山の鵜飼
7月の初旬から行われている嵐山の鵜飼は、鵜匠がたくみに鵜を操り、 川魚を散る姿が見られる。嵐山で行われているので、その前後で嵐山名物を 食べ歩くのはいかがだろうか。
中旬・・・放生会
場所:三宅八幡宮
前日の宵宮では夜店が並び賑う。当日は拝殿で神楽奉納が、 境内では、わんぱく相撲大会が行われる。また、こどもの夜泣き・ 癇の虫封じのご祈祷も行われる。子供に戻って夜店を楽しむのは どうだろうか。
場所:松尾大社
境内や参道一面に提灯が数千個店頭され盆踊りが行われる。当日は早朝から 神事相撲が行われ、13時頃から、酒樽で作られた神輿を子供が かついで境内を練り歩く。
〜中旬まで・・・嵐山の鵜飼
7月の初旬から行われている嵐山の鵜飼は、鵜匠がたくみに鵜を操り、 川魚を散る姿が見られる。嵐山で行われているので、その前後で嵐山名物を 食べ歩くのはいかがだろうか。
中旬・・・放生会
場所:三宅八幡宮
前日の宵宮では夜店が並び賑う。当日は拝殿で神楽奉納が、 境内では、わんぱく相撲大会が行われる。また、こどもの夜泣き・ 癇の虫封じのご祈祷も行われる。子供に戻って夜店を楽しむのは どうだろうか。

10月
22日・・・時代祭
京都四大行事の最後を飾る時代祭。この日は京都市内を、 時代風俗行列が行われ、明治維新から延暦時代へ さかのぼって、順次風俗、文物の変遷を再現する。
現在は20列、2000人に達し行列の長さは2キロに及ぶ ながさで、見ているものを楽しませてくれる祭りである。
22日・・・鞍馬の火祭り
場所:由岐神社
「神事触れ」の合図で、各戸に積み重ねられた篝(エジ)が一斉に点火 され、子供たちが松明を担いで練り歩き、燃えさかる大松明を担いだ 青年たちが加わり「サイレイ、サイリョウ」のかけ声を繰り返しながら 鞍馬の町内を練り歩き、松明が鞍馬寺山門前に集結する。
23~25日・・・亀岡祭
当社がある亀岡市最大の行事である亀岡祭。山鉾がでることから ミニ祇園祭と言われています。1週間ほど前から山鉾が準備され、 期間中にはスタンプラリーなどの催しもあるので、老若男女楽しめる 祭りだとおもいます。
京都四大行事の最後を飾る時代祭。この日は京都市内を、 時代風俗行列が行われ、明治維新から延暦時代へ さかのぼって、順次風俗、文物の変遷を再現する。
現在は20列、2000人に達し行列の長さは2キロに及ぶ ながさで、見ているものを楽しませてくれる祭りである。
22日・・・鞍馬の火祭り
場所:由岐神社
「神事触れ」の合図で、各戸に積み重ねられた篝(エジ)が一斉に点火 され、子供たちが松明を担いで練り歩き、燃えさかる大松明を担いだ 青年たちが加わり「サイレイ、サイリョウ」のかけ声を繰り返しながら 鞍馬の町内を練り歩き、松明が鞍馬寺山門前に集結する。
23~25日・・・亀岡祭
当社がある亀岡市最大の行事である亀岡祭。山鉾がでることから ミニ祇園祭と言われています。1週間ほど前から山鉾が準備され、 期間中にはスタンプラリーなどの催しもあるので、老若男女楽しめる 祭りだとおもいます。
